火葬研究協会掲示板
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火葬場の詳細
投稿者:
元佐賀県民
投稿日:2007年 6月27日(水)13時11分41秒
返信・引用
火葬場の詳細はどこで知ることができるのでしょうか?
建設年、火葬炉メーカー、炉数、前室の有無など。
201件目ですが・・・
投稿者:
583系きぬがわ号
投稿日:2007年 6月13日(水)17時55分44秒
返信・引用
>
No.205[元記事へ]
葬斎場(マニア)さま
先日はご返答ありがとうございますです。里塚斎場の情報、感謝しまSU。
> 境港市は美保関の玉井斎場利用ですが美保関は松江市になっています。
> 鳥取県は非常に謎が多いです。
松江市ですが、元々からの松江市と、出資している火葬場のなかった玉湯町・八雲村だった地域が松江市斎場利用で、美保関町・八束町・島根町だった地域が境港市と「玉井斎場管理組合」を組織、宍道町だった地域が「三刀屋斎場」利用とバラバラですNE。
でも、平成の合併の前の段階から、例えば滋賀県の大津市は南部は市営の「大津聖苑」利用で北部は志賀町(現在は大津市と合併)との組合による「志賀聖苑」利用だったとか、市単独の地域と他市町村との共同の地域が混同している自治体ってあったみたいでSU。
越県の火葬場共同利用も、和歌山県の新宮市の「清浄苑」は三重県側・和歌山県側で共同ですし、愛知県設楽町の「津具斎苑」は長野県側の根羽村と共同と、類例は多いですYO。
特に葬斎場(マニア)さまがよく名前を出される「瑞穂斎場」などは、ほかが東京都な中でひとり埼玉県な入間市が、出資5市町村中、半分近くを出資している、一番お金を出してる市町村でSU。
反論的になってしまいましたけど、でもこれは、当方も火葬場に興味があることのうらがえしですので、ご容赦くださI。
200件記念
投稿者:
葬斎場
投稿日:2007年 5月30日(水)10時55分49秒
返信・引用
この掲示板の200件記念としましてふさわしい斎場の画像を添付します。
とあるインターの近くにある最大面積のの斎場です。
旧葬祭場の炉室
投稿者:
葬斎場
投稿日:2007年 5月19日(土)07時31分19秒
返信・引用
これは解体前の旧葬斎場の炉です。
1979年築ではありますが前室があるみたいです。たしか今は無き会社の火葬炉です。
現在の葬祭場は富士建製の都市ガス炉を使用しています。
桜の苑
投稿者:
葬斎場
投稿日:2007年 5月16日(水)02時13分40秒
返信・引用
米子南インターのすぐそばにある火葬場、桜の苑。
気になるので米子駅から30分歩いて向かいました。
境港市を除く中山町より西の地域が利用圏域で、1991年10月に開場しました。
火葬炉は7基でLPガス使用です。炉の業者は宮本工業所で、山陰地区では松江市、三刀屋斎場なども受け持っています。
LPガス使用は珍しいですが中国地方には下関大谷斎場、三刀屋斎場などがあります。
会葬広告にある名和の火葬場はないみたいです。
境港市は美保関の玉井斎場利用ですが美保関は松江市になっています。
鳥取県は非常に謎が多いです。
Re: メメント・モリ(死を忘れるな)/死の記号学序章
投稿者:
葬斎場マニア
投稿日:2007年 5月12日(土)03時12分33秒
返信・引用
>
No.203[元記事へ]
流石埜魚水さま
> つい最近より、まぐまぐのメールマガジンで、「メメント・モリ(死を忘れるな)/死の記号学序章」の発行を始めました。「死」のテーマは奥が深い…、生半可な覚悟と、中途半端な知識ではなかなか書けない、しっかりとした死生観がないと…思っています。「死」のテーマには、火葬、墓地、隠坊については避けて通れません。このテーマを文学的に、民俗学的に、哲学的に、文化史的に、より深耕させるために、皆様の情報提供とご協力をお願い出来ないでしょうか。
質問いただければ私の知る範囲で情報提供しますよ。
> 以前より<アーバン短歌>と称して「死」を31文字に詠ってました。先日、芥川作家の重兼芳子さんの<やまあいの煙>を読んで感動しました。早速ブログに書きました。が、もっと広く三昧聖が登場する小説を読みたいのですが、ご存知ありませんか?教えてください。
元が消去されていたのであまり貴方のブログは見てないですね。私はご存じないですね。三昧の語源はここから来たようですが。
> もう一つ。研究会会員に火葬関連の企業の名前が並んでいるのでお聞きします。私、神奈川県川崎市に住んでいますが、近隣の火葬場で働きたいと思っています。どんな手段で探したらよいですか?自治体に問い合わせを?企業に人材募集を打診したらよいのでしょうか?
東博の斎場では募集しているみたいですが、公営斎場の場合はネットで探してみるといいでしょうね。
以前に炉裏のことについておっしゃってましたので回答します。
私の場合関東にあるM斎場で火葬中の炉室を見せてもらいましたし、稼動前の私の市の斎場も拝見しました。F工業製でした。最近の斎場の資料いも写真でいいならばたいていは炉室の写真があります。
メメント・モリ(死を忘れるな)/死の記号学序章
投稿者:
流石埜魚水
投稿日:2007年 5月 9日(水)05時21分22秒
返信・引用
つい最近より、まぐまぐのメールマガジンで、「メメント・モリ(死を忘れるな)/死の記号学序章」の発行を始めました。「死」のテーマは奥が深い…、生半可な覚悟と、中途半端な知識ではなかなか書けない、しっかりとした死生観がないと…思っています。「死」のテーマには、火葬、墓地、隠坊については避けて通れません。このテーマを文学的に、民俗学的に、哲学的に、文化史的に、より深耕させるために、皆様の情報提供とご協力をお願い出来ないでしょうか。
以前より<アーバン短歌>と称して「死」を31文字に詠ってました。先日、芥川作家の重兼芳子さんの<やまあいの煙>を読んで感動しました。早速ブログに書きました。が、もっと広く三昧聖が登場する小説を読みたいのですが、ご存知ありませんか?教えてください。
もう一つ。研究会会員に火葬関連の企業の名前が並んでいるのでお聞きします。私、神奈川県川崎市に住んでいますが、近隣の火葬場で働きたいと思っています。どんな手段で探したらよいですか?自治体に問い合わせを?企業に人材募集を打診したらよいのでしょうか?
http://blog.mag2.com/m/log/0000221477/108514146.html
Re: RE玉島ほか
投稿者:
南海マニア
投稿日:2007年 5月 9日(水)01時48分34秒
返信・引用
>
No.201[元記事へ]
元倉敷市民さま
> 初めて書き込みます(普段は2チャンネルの科学板の住人です)
> 玉島の斎場ですが、炉数は4基(メーカーは不明)です。
倉敷市は中央斎場、児島斎場、真備斎場が玉島のほかにありますね。私自身岡山県の火葬場はあまり写真で見たことがないので実体把握していないのが現状です。メーカーは三次市斎場が倉紡の系列のためその系列かもしれませんね。
> この斎場は、旧斎場(同じく炉数4基)が火事に
> なったため昭和63年か平成元年に建て替えられ
> たものです。
旧斎場が火事ということは木造だと私は推測しますね。
> 昭和63年3月の祖父の葬儀(玉島で行った)の際、
> 丁度建て替え工事中で、 車で約1時間弱もかけて
> 倉敷市中央斎場へ行った記憶が有りますよ。
中央斎場は1980年に開場してますね。児島斎場の情報はなかなか見つかりませんね。真備が新しいことは知っていますけどね。
RE玉島ほか
投稿者:
元倉敷市民
投稿日:2007年 5月 6日(日)23時41分32秒
返信・引用
南海マニア 殿
初めて書き込みます(普段は2チャンネルの科学板の住人です)
玉島の斎場ですが、炉数は4基(メーカーは不明)です。
この斎場は、旧斎場(同じく炉数4基)が火事に
なったため昭和63年か平成元年に建て替えられ
たものです。
昭和63年3月の祖父の葬儀(玉島で行った)の際、
丁度建て替え工事中で、 車で約1時間弱もかけて
倉敷市中央斎場へ行った記憶が有りますよ。
Re: 里塚斎場の情報
投稿者:
葬斎場〔南海〕マニア
投稿日:2007年 5月 6日(日)02時24分53秒
返信・引用
>
No.199[元記事へ]
ホワイトアローさま。お待ちしておりました。
> 比較的新しい斎場なので建物の解体はないと思っていたのですが、設備の改修という事ですね。スペースの関係とはいえ、改修後も前室がないというのは驚きましたが(前室を設けるのがメインの改修工事だと思っていたもので)
改修前後の平面図を見るからに、外側の通路を撤去すれば前室は設置できるはずです。炉前ホールを少し狭くしても問題がないと思いました。でも、機械設備がその分必要になるため大規模斎場のため致し方なかったとも考えます。
> 札幌市は面積が広いので時間はかなりかかると思います。詳しくはわかりませんが、里塚斎場のある札幌市清田区から山口斎場に行く場合は高速道路を使う事も多いと想像します(時間的に一般道は渋滞が激しいと思うので)
特に南区は広すぎますし、隣の北広島の火葬場も考えられますが小規模で改築がなければ昭和49年開場みたいで、古いみたいですね。高速は高くつきますし、福岡の場合も1箇所しかなく私の住む香椎からは都市高速を使い刻の森(火葬場。2005年10月改築後の名称)間で行くか古賀葬祭場に行くかです。
>
> 今までの里塚斎場は札幌市直営(組織図上は健康衛生部施設課が里塚斎場でした)だったのですが、改修後は指定管理者制度を導入するかもしれませんね。
山口斎場が導入しているのでそれも考えられます。
最後に、実際の里塚斎場は6年前に行きましたが夜でまったく見えませんでした。私自身仕事柄休みがあまり取れないため北海道まで行く機会は皆無ですが情報は集めてみたいです。
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火葬場の詳細
投稿者:元佐賀県民 投稿日:2007年 6月27日(水)13時11分41秒建設年、火葬炉メーカー、炉数、前室の有無など。