Das Fungi von Auftakt!
きのこ(天然モノ・栽培モノ・食えるモノ・毒入り(笑)などなど)のこと、なんでも話題にしましょう。
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鳥大の構内に
投稿者:
auftakt
投稿日:2009年 4月 7日(火)20時27分19秒
アミガサタケのシロがあるさうですよ(^_^;。
今日、鳥大のきのこフリーク(笑)が一人釣れました。たぶん近々ここに書き込みしてくださると思ひます。
鳥取きのこ愛好会の正式立ち上げイベント、8月くらゐに予定して動きませうかねえ。
続アミガサタケはどこにある?
投稿者:
かっぱ
投稿日:2009年 4月 4日(土)23時50分47秒
2・3日アミガサタケを探し回ったがみつからない。菌類きのこ遺伝資源研究センターの安藤洋子さんにメールしてみた。やはり出る場所を絞り込むのは難しそうだ。桜の木の下もポイントらしいが、どこにでも出るのは確かなようだ。一度見つけたら毎年出ることが多いということです。誰かみつけたら教えてね!
アミガサタケはどこにある?
投稿者:
かっぱ
投稿日:2009年 4月 2日(木)13時17分57秒
アミガサタケが出る頃なので探しにいきたい。しかし、どの図鑑にも「林内や原野、庭、路傍などに発生する」などと発生場所はつかみどころがない。鳥大農学部付属菌類きのこ遺伝資源研究センターに電話してみた。誰もでない。菌じん研究所に電話してみた。上席主任研究員の長沢栄史さんは鳥大に出かけていると言われた。農学部庶務係の電話を教えてもらった。庶務係で長沢さんにつないでもらうよう頼んだ。センター長の前川二太郎教授の部屋につないだがどこか別の部屋に移動しておられるようだと言われた。誰かアミガサタケのことが分かる人はいないかと言うと、イワセさんという方が出た。要約すると以下のとおり。・特定の木とは関係がない・日当たりの良すぎる所じめじめしすぎた所以外ならどこでも出る可能性がある・体験からはイチョウの木の近くに多いような気がする。さて、神社の辺りにでも行ってみるか!
きのこ友達の菌輪広がれ!
投稿者:
かっぱ
投稿日:2009年 3月20日(金)19時56分22秒
機会あるごとにきのこ愛好会の胞子を飛ばしておいてください。設立総会には、きのこ友達がわらわらと群生している姿が見えるようです。そろそろ設立総会の案内状を送る人の住所録を事務局長さんに作り始めてもらいたいです。
ミクシーだかネッシーだかというものについてはご指導いただかないと何をどうすればいいのかわからないのでよろしく。
先日おいでいただいたコンサートで
投稿者:
auftakt
投稿日:2009年 3月17日(火)22時07分47秒
なんと打ち上げの席で認識したのですが、ビオラを弾いてゐた大学院生が、
鳥大の農学部附属菌類きのこ遺伝資源研究センターの所属であることが
わかりました。つまり例のY子さんのご学友といふわけで…。
なんとこんなに身近にきのこ人がゐたとは、驚愕です(*^_^*)。
コンサートの打ち上げなのにきのこの話で盛り上がつてしまひました。
かっぱさんにはmixiにも参加してもらへたらいいと思ふのですが、まああせる
ことはないので、ぼちぼちご説明しますね。
あそこには「可能な限り天然きのこ」といふ、儂が主宰しているコミュニティが
ありまして、結構面白い人材が豊富なのです。きつとお楽しみいただけると
思ふのですが。
まづは勧誘パンフレットを急ぎ作成することですね。はい、すいません(笑)。
57にしてパソコン買った
投稿者:
かっぱ
投稿日:2009年 3月14日(土)21時19分45秒
初めてこの掲示板に書き込んでいるのは、57の手習いでパソコンを買って今日やっとウイルスのセキュリティーソフトを入れたので。まだ2か月ほどしかパソコンをつついていないので時間がかかります。これからは時々,というかきのこを採ったら報告したいと思います。我が家の三本のしいたけのほだ木から、しばらく前からしいたけがでています。何かのイベントで買ってきたものです。きのこと暮らす生活は心豊かで楽しいですね。
いらつしやいまし
投稿者:
auftakt
投稿日:2009年 3月14日(土)17時35分17秒
鳥取きのこ愛好会代表(でしたつけ、名称は)のかっぱさん、やうやくこちらにおいで
いただき、心強い限りです。
鳥取きのこ愛好会の勧誘パンフレットができたら(儂が頼まれてるんですけど(*^_^*))、
大々的に立ち上げパーティをしませう。菌蕈研究所の所長さんからも、「その時は
私にも声をかけてください」といふお言葉を頂戴してゐます。
「マスコミにも声をかけて、盛大に正式結成集会をしてください。日本きのこセン
ターのある鳥取に一般愛好者団体がなぜないの?といつも言はれてるのを
返上したい」、とのことでした。
アミガサタケはまだかな
投稿者:
かっぱ
投稿日:2009年 3月14日(土)14時39分2秒
鳥取きのこ愛好会の活動も二年目になりましたね!桜が咲く頃発生するアミガサタケを今年こそ採りたいものです。というのは、一昨年友達がくれたので、去年は「みつけたら見たいから採らないでおしえてね」と頼んでいたのに、みつからなかったらしくて。
今年アミガサタケを採ることができたら、「採って食べたきのこ」の76種類めになります。毎年少しずつ採って食べたきのこが増えるのはうれしいものです。
「鳥取きのこ愛好会」の勧誘パンフレットができたら、きのこ友達を増やして、「採って食べたきのこ」の種類が飛躍的に増えるように、と夢はふくらみます。
鳥取きのこ愛好会第二回例会
投稿者:
auftakt
投稿日:2008年11月15日(土)20時03分15秒
本日第二回例会といふことで、福部の裏山に代表(師匠)とでかけて来ました。
何年か前にこの時期、ムラサキシメジの大菌輪に出会つた場所。
影も形もありませんでした(笑)。
尾根を登つて、数年前までサクラシメジが大量に発生していたあたりから斜面を
降りていきましたが、きのこの気配もない。
谷底に降りて、結局谷底を戻ることにして歩き始めると、スギエダタケらしき真っ白な
きれいなきのこがそこここに発生していたので二人で採取しながら戻り、最終的には
10数本も採つたでせうか。本によつては美味な菌と書かれていますが、いかんせん
物が華奢すぎる(*^_^*)。
クルマに乗つて、帰り道で道端に転がつてゐる丸太に茶色のきのこが。
クルマを停めてみると、どうやらミドリスギタケではないかといふ感じ。
数本のそれを採取し、ハタケシメジの代(シロ)へ。
ハタケシメジは第二次の発生があつたやうで、10数本は採取しました。
シイタケの栽培をしてゐるところなんだけど、いいのがたくさん発生してゐました。
持ち主は、採りに来た方がいいと思ふけどなあ。
前回ハタケシメジを採りに来た時に見たみごとなヒラタケ(栽培)は、採取もされず
原木に張りついたままとろけてしまつてをりました。もつたいない。
そんなことなら儂が前回もらつて帰つたのになあ。
シイタケのホダ木の間に置いてある松の木の切り株から見事に若いマツオウジが
一本出ていたのも採取して師匠宅に帰宅。
マツオウジとミドリスギタケをバター炒めにして試食。師匠と半分づつ試食したが、
マツオウジはなかなか美味い。エリンギによく似た歯応へと味。ミドリスギタケは
毒成分不明だがオオワライタケ同様苦みが特徴とか。確かに苦みはありました。
でも、不味くて喰へないといふほどではない。
スギエダタケとハタケシメジは師匠に喰つていただくことにして置いて帰る。
鳥大のきのこ研究室の場所を知るためもあつて行つてみたが、土曜日とあつて
閉まつてゐました。まあ場所がわかつたからよいとしませう。
といふことで鳥取きのこ愛好会の第二回例会、終了。
鳥取きのこ愛好会
投稿者:
auftakt
投稿日:2008年11月 2日(日)20時15分13秒
(仮称)です。
昨日、2008年11月1日に結成されました(笑)。
現在のメンバーは代表の師匠(河原清夫)と事務局長の儂の2名。
まあ、50名程度までは普通に増えるでせう。
昨日は結成記念例会。
師匠と砂丘のニセアカシアの根元に出る(珍しい)、ナラタケを見に行きました。
その後、歯医者に行く師匠と別れていつもの砂丘のフィールドへ。
キチチタケを5本ばかりと、クギタケの老菌を1本ゲット。
なんだか一寸寂しいですけど(笑)、まあ第1回例会の獲物として報告しておきます。
以上は、新着順11番目から20番目までの記事です。
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