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毛唐系の航空会社は、ごっつい男の低サービス。敬遠しているが、ヴェト線は満席で、毛唐の支那畜、エールフランスに乗る破目になった。あの気取った慇懃無礼で人種差別の対応は見ていてムカつく。ヨーロッパを旅すると、フランスでは、英語が通じない場合が多い。旗の後ろを付いていく野ではないので、カタコトのフランス語で凌いだ。オランダ、ドイツなど英語で十分。AMSなどオランダ語を使うと英語が返って来るので勉学心が失せ、学ぶ必要もない。
チョビ髭の客室乗務員を、20mも離れて、フラッシュも焚かずに撮ったが、許可されていないと禁止された。
機内で楽しむ権利を踏みにじられた。機内に「NO PHOTO」と書いておけ。機内で労働中(プライバシーはないはずだ。)の機内搭乗員を撮るのに許可がいるとは初耳。旅のブログに写真も乗せれなくなる。大問題なので、降機時にエールフランスに問い合わせると宣言した。まず、日本支社にメイルを送った。返答が来たら、掲示板に載せる積もりだが、未だに返答はない。
卒業旅行か、日本の若者が多いが、明らかに人種差別を受けている。抗議しないから、ますます日本人は舐められていく。いい加減に謝る国ではなく、謝らせる国になろう。
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