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Re: 龍爪山

 投稿者:neko  投稿日:2017年 5月20日(土)05時52分5秒
返信・引用
  > No.3264[元記事へ]

kさんへのお返事です

遠路はるばるお疲れ様でした!
バイクの旅もいいですよね~。ちょっと羨ましいです。


> 今後の武運長久(コケナイように)を願い、下駄代わりのバイクをお供に行ってまいりました。
> 青羽根龍爪山 5/4
> http://kodou.lolipop.jp/oabaneryusou.htm
 

龍爪山

 投稿者:k  投稿日:2017年 5月 9日(火)18時55分47秒
返信・引用
  今後の武運長久(コケナイように)を願い、下駄代わりのバイクをお供に行ってまいりました。
青羽根龍爪山 5/4
http://kodou.lolipop.jp/oabaneryusou.htm
 

田牛から吉佐美への古道

 投稿者:ねこ村  投稿日:2017年 5月 4日(木)23時28分36秒
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   今年度は、6年間の沈黙を破って古道探索を再開する予定。
 4月末、鈍った足のリハビリを兼ねて、下田市田牛(とうじ)の古道を探索してきた。
実は稲葉ホースファミリーの近くには三界萬霊塔が建っていて、その側面に「右下田道 左手石道」と刻まれているのだ。
これは探して行くしかないでしょう。

 稲葉ホースファミリー前の三叉路を下田方面に200mほど進むと、右に朽ちた電信柱と、カーブミラーがある。
実は古い電信柱というのは古道を探す時のヒントになる。道に沿って電線を引いていた時代があったからだ。

 古道は現在の車道によって削られているので、カーブミラーを目印に南側の谷筋に入る。
そこは道ではないので、すぐに右手の高みに登ろう。
するとU字型(「掘り割り」というらしい)をした古道が現れる。

 しばらくは緩やかな上りだが、稜線が近くになるとつづら折りの坂になり、古道の雰囲気百店満点の道となる。
そして再び緩やかな上りになった古道は、見事な切り通しを大地に刻んで歩く者を待っている。
傍らには古い電線の碍子が落ちている。それほど標高は高くないと思うが、お地蔵様もおられることから、
村境の大切な峠として扱われていたのだろう。

 下り(吉佐美側)は、荒れた竹藪を行く。竹林とは手入れをしないとかくも暗く荒れてしまうのか。
倒木ならぬ倒竹を踏みつけたりくぐったりして行くしかない。

 どこに出るのだろう? と思いながら歩き続けると、碁石が浜分譲地の裏を通る管理道に出た。
田牛-吉佐美の古道は、短いが一級品の古道なのだ。
 

Re: お元気?

 投稿者:ねこ村  投稿日:2017年 4月16日(日)19時27分46秒
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  > No.3259[元記事へ]

せわきさんへのお返事です

> 鈴木さん皆さんお元気でしょうか。
> 今日は冷たい雨が一日中降っていましたが、昨日の飯田橋です。
> 今年はぜひお会いしたいと思います。

せわきさん、ご投稿ありがとうございます。
7年ほど前、東京桜巡りをしたことが思い出されました。
そう、今年は会いたいですね。一緒に登山なんかいかがでしょうか~。
 

Re: それならば、

 投稿者:ねこ村  投稿日:2017年 4月16日(日)19時26分19秒
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  > No.3260[元記事へ]

らいおん@め多忙さんへのお返事です

ご投稿ありがとうございます。
先週の土日は雨のため、ドライブに行けず、残念。
今日、やっと行ってきました。もう散り始めてました。

あひる号は2週間でバッテリーが上がります。とほほ。

> 本日の雨の下田と、松崎花畑w
 

それならば、

 投稿者:らいおん@め多忙  投稿日:2017年 4月11日(火)20時02分17秒
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  本日の雨の下田と、松崎花畑w。  

お元気?

 投稿者:せわき  投稿日:2017年 4月11日(火)18時37分58秒
返信・引用
  鈴木さん皆さんお元気でしょうか。
今日は冷たい雨が一日中降っていましたが、昨日の飯田橋です。
今年はぜひお会いしたいと思います。
 

Re: 旧弥陀トンネルからの景色

 投稿者:ねこ村  投稿日:2017年 4月 1日(土)07時31分40秒
返信・引用
  らいおん@め多忙さんへのお返事です

ご返信ありがとうございます。

> あそこ、好きです。
> 倍苦とかチャリのときはあそこを通ります。

そうだ! 私も自転車あるんだった! 4月になったら走ってみます。
 

Re: 旧弥陀トンネルからの景色

 投稿者:らいおん@め多忙  投稿日:2017年 3月22日(水)20時08分20秒
返信・引用
  あそこ、好きです。

倍苦とかチャリのときはあそこを通ります。
 

旧弥陀トンネルからの景色

 投稿者:ねこ村  投稿日:2017年 3月18日(土)17時19分40秒
返信・引用
   南伊豆町の手石と小稲の境に、弥陀トンネルがあります。車で通りすぎると気づきにくいですが、弥陀トンネルに並行して旧弥陀トンネルがあります。
 赤煉瓦で作られたこの隧道は、かつて、中に入ると出口から海が見え、入り口を振り返っても海が見える、というトンネルでした(今は小稲側に防潮堤が作られたために、海は見えなくなりました)。
昔、路線バスがガイドさんを乗せてこの走っていた頃、このトンネルに入るとガイドさんが「トンネルに入りますと、出口を見ても、入り口を振り返っても、海が見える珍しいトンネルです。」と案内していたそうです。
 今でも手石側を見ると青い海が見えます。ちょっとした観光資源だと思うのですが、どうでしょうか。
 

河津桜が満開!

 投稿者:ねこ村  投稿日:2017年 2月23日(木)05時23分22秒
返信・引用
   早樹の土曜日に、河津桜を見てきました。
花は満開なのに、お客さんの数はピーク前のようだったので、歩きやすかったです。

 峰の友人宅に車を止めて、南小学校まで歩きました。
途中で、イノシシ鍋とサザエの壺焼き(各300円)を食べて、はしばの草餅(300円)を買いました。

 残念だったのは、去年と一昨年出店していた「韓国の伝統菓子クルタレ」の彼らがいなかったこと。
あと、モクズガニ定食500円もやってなかったな。
今週末は南の桜と菜の花祭りに行きます。
 

Re: 何年ぶりかの探索(3)

 投稿者:ねこ村  投稿日:2017年 2月23日(木)05時18分4秒
返信・引用
  > No.3253[元記事へ]

磯崎さんへのお返事です

 インクライン! 木々に埋もれた産業遺産ですね。
積極的に探索していた7年前を思い出します。

> 最後は、寝姿山のカリ鉱山インクラインを登りました。
>
> ある意味、下田の産業遺産ですね。
 

何年ぶりかの探索(3)

 投稿者:磯崎  投稿日:2017年 2月21日(火)00時08分27秒
返信・引用
  最後は、寝姿山のカリ鉱山インクラインを登りました。

ある意味、下田の産業遺産ですね。
 

Re: 何年ぶりかの探索(2)

 投稿者:磯崎  投稿日:2017年 2月20日(月)23時48分23秒
返信・引用
  > No.3251[元記事へ]

ねこ村さんへのお返事です

それは皆気になっていたけれど、発破の痕もあったので、戦時中の作業だろうとか、戦後採石されたとかの意見でした。

残念ですが、先週の学ぶ会は出張で欠席しました。

> 磯崎さんへのお返事です
>
>  探索お疲れ様でした。書き込みありがとうございます。
>
> くさび跡のついた石は、まさか築城石の残りではありますまいね。
> 江戸期のものなら、ちょっとした発見ですよ!
>
> > 次に行ったのは、白浜マンガン鉱山跡。
> > 相変わらず、トロ道の始点には、坑口跡らしき崖と石積、コンクリート構造物。ここには鹿の角が3個転がっていた。
> > 最後の写真は、トロ道の終点近く(旧道と寝姿山林道の分岐付近)の風景。
 

Re: 何年ぶりかの探索(2)

 投稿者:ねこ村  投稿日:2017年 2月14日(火)04時32分6秒
返信・引用
  > No.3250[元記事へ]

磯崎さんへのお返事です

 探索お疲れ様でした。書き込みありがとうございます。

くさび跡のついた石は、まさか築城石の残りではありますまいね。
江戸期のものなら、ちょっとした発見ですよ!

> 次に行ったのは、白浜マンガン鉱山跡。
> 相変わらず、トロ道の始点には、坑口跡らしき崖と石積、コンクリート構造物。ここには鹿の角が3個転がっていた。
> 最後の写真は、トロ道の終点近く(旧道と寝姿山林道の分岐付近)の風景。
 

何年ぶりかの探索(2)

 投稿者:磯崎  投稿日:2017年 2月11日(土)11時34分31秒
返信・引用 編集済
  次に行ったのは、白浜マンガン鉱山跡。
相変わらず、トロ道の始点には、坑口跡らしき崖と石積、コンクリート構造物。ここには鹿の角が3個転がっていた。
最後の写真は、トロ道の終点近く(旧道と寝姿山林道の分岐付近)の風景。
 

何年ぶりかの探索(1)

 投稿者:磯崎  投稿日:2017年 2月 9日(木)22時15分48秒
返信・引用
  寝姿山林道の途中に、戦争遺跡らしきものがあるというので、5人で探索。
景色のいい場所に車を停め、ウバメガシの林のなかに。柿崎側に行くと、不思議な石積みがある。
そして、石を割った跡が、そこここに・・
 

吉奈道と猫越峠

 投稿者:neko村  投稿日:2017年 1月24日(火)05時11分28秒
返信・引用
   伊豆市湯ヶ島地区主催の「金山七坑現地見学会」に行ってきました。
江戸時代の鉱山跡をジオの視点から見て知識を共有すると共に郷土史を伝えていく、というのが主旨でした。
が! 案内役のO氏は、湯ヶ島から猫越峠を越えて西伊豆へ繋がる道と、途中で分岐して吉奈を経由し三島に通じる古道を教えてくれたのです!
そして、猫越峠へは今でも歩いて行ける、という話をしてくれました。

猫越峠から宮が原と猫越へ降りる道は既に消えている、と聞いたことがあるのですが、
少しずつ調べれば歩けるのではないか、と思いました。
(見学会には、元旦に青鈴台で一緒に初日の出を眺めた下田のI川さんも来てました。熱心なお方です)
 

謹賀新年

 投稿者:ねこ村  投稿日:2017年 1月 1日(日)21時04分8秒
返信・引用
  2017年の元日を迎えました。
今年はHPのリニューアルを目指します。
下田街道を天城路と東浦路に分けて、それぞれを歩き、記録をまとめようと思います。
夏頃にはなんとか表紙を替えたいと思います。

 あと、個人的には放送大学に入学して全科履修生(4年以上在籍可)になったので、
心理学関係を履修して、資格取得を目指します。

そして、英語検定にも挑戦中。こちらは準1級の合格に迫りたいです。
対策は、1日1つの英単語を覚えること。これが意外と難しいんです。

ではみなさま、お互い頑張っていきましょう!
 

隣の

 投稿者:  投稿日:2016年12月30日(金)03時55分26秒
返信・引用
  でもって、これは近所のネコです。
いい顔してますね。
 

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