投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR]  中古車査定 石川の求人・転職  浄水器
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全94件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  |  《前のページ |  次のページ》 

「制作の市村さん」

 投稿者:長老みさわ  投稿日:2006年 7月 1日(土)21時32分43秒
返信・引用 編集済
  関口クロコダイル日記より
「制作」の市村さんって実在したんだー。
手元の資料だと1997年1月号から吉田さんと共に奥付に登場ですからかれこれ20年10年ですね。

名前だけある幻の人かと思ってました。
どんな人なんだろー
 

あのぉ....

 投稿者:Stella  投稿日:2006年 6月10日(土)23時56分41秒
返信・引用
  なぁんか気になるんだけど...訊いちゃおうかな?
4月開設予定だったはずの「新しい交流の場」っていうのは、「バッテリー応援団」のBBSのことじゃないですよねぇ、..まさかあれのことだったんですか???>長老みさわさまニンジャさま、なんか情報ご入手だったらおせぇ〜てクラサイ……
 

声優陣やらあれこれと…

 投稿者:Stella  投稿日:2006年 6月10日(土)17時54分0秒
返信・引用 編集済
  >「ブーフーウー」
>左が大山さん、右が黒柳さん。
>「真ん中が三輪勝恵ちゃんで」
>えええええっっっっっ、パーマン1号!


ヘッッえエ〜〜〜〜!初目(初耳)!です。
[ウー]の声が黒柳さんで、[おおかみさん]の着ぐるみ(当時は人形という設定で非公開)の中身に入ってた2代目は、「のっぽさん」(高見映さん)だったことも最近聞いて驚いていたのに!
あとお2人が大山さんとパーマン1号!なんて……。

僅かで微かな記憶しかないんだけど、福田前官房長官の声を聴いたとき、[ゆうれいさん](っていましたよねたしか?)こんな声だったような?と思ったワタシ(^^)

[おおかみさん]の声だった永山一夫さんが北朝鮮へ帰国されてその後、連絡が途絶え……の哀しい話も黒柳さんがTVで仰ってたと最近聞きました。

そうそう、話はそれるけど、去年、サンダーバードの再放送で、あの女の人の声も黒柳さんの声だったことに気がついて驚いたんですよ。サスガ、黒船を見た……(^^);;

こんなDVDも発見。



『ぼく、ドラえもんでした』早速注文中です。版元にも在庫がないほどの売れかただったみたいですね。


新ドラえもん声優陣になってからの春の映画も観ました(^^).
声の高さが凄いけど、ストーリーは(欲をいえば古さが…)リメイクだし、すごく丁寧で慎重に作ってある感じがして、落ち着いて観れて好感が持てました。
ワタシが観やすかったのは、数年前のドラ映画で、カプリングになってた「ドラえもんズ」のシリーズで、[サッカー、ドラえもんズ対パイプオルガン]という設定の、言葉の殆ど無い超ハイテンポのやつだったりするんですけどネ(^^);(←幼児向けのでしょうね)
言葉を頼りに観る人にはなんだかワケわからないらしいですね、ああいうのは(^^)



◆ 。◇◆ ◆ ◇ ◆ ◆ 。◇◆ ゜◆ ◇ ◆ ◆◇。◆
◆ 。◇◆ ◆ ◇ ◆  ◆ 。◇◆ ゜◆ ◇ ◆◆ 。◇◆
//~//  ~///~//  ~//~/// /~/  //~ //~//~///~ //~//~
 

よどみに浮かぶうたかたも

 投稿者:シン  投稿日:2006年 6月 7日(水)01時10分29秒
返信・引用
  大山のぶ代さんが「徹子の部屋」に出ていたので、録画して観ました。
最初に「ブーフーウー」のときの写真(半世紀前!)が出て、
三人の女性が写っているなか、左が大山さん、右が黒柳さん。
もう一人は無名の人なのかな……と思っていると大山さん曰く
「真ん中が三輪勝恵ちゃんで」
えええええっっっっっ、パーマン1号!
ふ、深い。奥が深い。
番組の最後で宣伝していた大山さんの新刊
『ぼく、ドラえもんでした』は近いうちに読もうと思います。

レイチェル・カーソン『われらをめぐる海』とP・D・ジェイムズ『不自然な死体』を
久しぶりに読み返しました。といっても数ページだけど。
両者の共通点は、自然描写が格調高く美しいこと。
P・D・ジェイムズって難解なだけじゃないんですよ。けっこう楽しいんだから。

米原万理さんの訃報にしばし茫然。
それほどファンではなかったけど、『嘘つきアーニャの真っ赤な真実』は
ぐいぐいと夢中になって読みました。
ちょっと前『ロシアは今日も荒れ模様』を少しだけ
立ち読みしたばかりだから、余計に胸が……。
そういえば穂波さん、米原さんのファンだったなあ。
ああ、古い交流の場があれば、穂波さんと話ができるのに。

さて、またしてもワールドカップがやってきますね。
あの不愉快な熱狂の中でナンシー関さんが亡くなって四年。
ワールドカップ報道(ワールドカップそのものではなく、あくまで報道)には、
どうもなじめません。
6月12日には四年に一回、「アンチワールドカップ報道忌」を開いてはどうでしょう、
なんて冗談も言いたくなります。
 

第85回

 投稿者:Stella  投稿日:2006年 6月 2日(金)17時45分49秒
返信・引用
  hahaha! カモーン!ちゃうちゃう顧問!'s 授業やっっっちゅうねんっ!
あれこれ皆が刺激するとドンドン暴走するみたいネ(^^);;;

前回から、引用部分は読み飛ばしだしたワタシ。
今回---「もっと引くぞ」---のあとの引用部分は、
「ならば判り易い」とばかりにスッ飛ばして、最後のまとめを読むという読み方をしてしまいました。
---「そう理解していただきたいと思うが、無理?」---
無理もなにも、「ハハア、なるほど、Black eyesサン的には、そういうことなのね」と思った、ただそれだけだけどなぁ。
 

蔵出し本の雑誌 第7回

 投稿者:Stella  投稿日:2006年 5月24日(水)18時01分38秒
返信・引用 編集済
  『怒涛の編集後記』は、なんか新鮮な驚き感があったです!
1977年てイツや!?思ったけど、

---「かあさん、ぼくのハナガミどこへ行ったんでしょうね」(by Sawano)---
の部分で、アっ!!
♪~mama〜 Do you remember〜♪
の流行ってた頃かな?!とわかりました。

この頃からずー〜−ッと、
---「だんだんあたり前の本になってきたような気がします。もっと創刊当時の個性が必要だと思います……」---
なぁんて、アレコレ読者に脅され期待されながら続いていたんだなあぁ……と笑いながらシジミじゃなかったシミジミ。



〜☆〜*〜☆〜*〜☆〜*〜☆〜*〜☆〜*〜☆〜*〜☆〜*〜☆〜*〜☆〜*〜
 

濡れ場。。。。

 投稿者:うさうさ  投稿日:2006年 5月23日(火)21時40分28秒
返信・引用
  こんばんは。目黒っちで検索したらHITしたのでお邪魔しました。
某書店員です。
うさも、目黒さんのコメントを読んで、濡れ場多いの気づいてなかったのかよ!と
叫んだ一人です。
そんな目黒っちが大好きなのです。
ではでは、お邪魔しました。
 

目黒考二の中年授業

 投稿者:長老みさわ  投稿日:2006年 5月23日(火)11時08分48秒
返信・引用 編集済
  「なぜか、その多くは濡れ場であるというのは気になるが、これが中年の最大の関心事かと思えば妙に納得もする」

 ようするに、私が本を読んで立ち止まるのは、濡れ場が多いとの指摘である。そういう意識がなかったので、本当かよと驚いてしまった。そうかなあ、多いかなあ。


言ってるそばから今回もそうじゃんか。!
しかし、そろそろ還暦で「中年授業」でよいのだろうか?
 

人は死に、本は消える

 投稿者:シン  投稿日:2006年 5月20日(土)01時14分26秒
返信・引用
  5月7日、初代「オバケのQ太郎」のオバQ役や特撮ヒーローの脇役で知られる
声優の曽我町子さんがお亡くなりになりました。68歳でした。

私にとっての曽我さんといえば「オバQ音頭」。
藤子アニメソングは数あれど、一曲だけ選ぶなら間違いなくこれです。
(「パ−マン(カラー版)」の「悲しきコピー・ロボット」や
 「ドラえもん(三代目)」の「サンタクロースはどこのひと」も捨てがたいんですが)
訃報を聞いてから何度も聴き直しているんですが、
「エヘヘ、みなさん、こんにちは。ぼく、オバケのQ太郎だよ」
という一言が胸にしみて、どうにもたまりません。
今にして思えば、「ドラえもん(三代目)」の
「みなさん、こんばんは。ぼく、ドラえもんです」というあの挨拶も、
『オバQ』のころから型が決まっていたのね……。

曽我さんは亡くなり、『オバQ』は絶版のまま。
「小説すばる」6月号で東さんが『封印作品の謎2』を評していたのはうれしかった。
ああ、東さんも読んでいるんだ、と思うと心強い。
でも「これらの作品が今読めないとは初めて知った」というのは少しショック。
ノンフィクション談話室でこの問題にちょっと触れたこと、あるのになー。
記憶に残っていらっしゃらなかったのか、それともレトリックでこう書いたのか、
………まあいいか。ごめんなさい東さん、いちゃもんつけて。

いちゃもんといえば、「本の雑誌」6月号の編集後記には異議あり。
確かにメジャーだから悪いわけではないけど、
それならどうして「本の雑誌」は毎年宮部みゆきさんの本を1位にしないの?
する必要がないからでしょう。『東京タワー』も1位にする必要はないと思う。
多数決だと難しいんだろうけど……やっぱり2次選考は20位までを範囲にしてほしい。
1回目と2回目がよすぎたから、無理難題をふっかけてしまうのかなあ。
小川洋子さんと恩田陸さん、完全にメジャーになったもの。
特に小川さんは、今まで地味なイメージだったから特に良かった。
まあ、いいか。なるようになる。なるようにしかならない。

ところで、糸山秋子「イッツ・オンリー・トーク」と
北野勇作『どーなつ』を続けて読みました。(糸山さんの糸は糸糸)
前者は純文学、後者はSFですが、読み心地はほぼ同じ。
私の中に厳然と存在する不安、それを抜き出され、掻き回されているのに、
あきらめ、落ち着くことができる。そう、あきらめられる。
何を?それは分からないけど、なにかをあきらめてもいいと思わされる。
 

尾道坂道書店事件簿

 投稿者:長老みさわ  投稿日:2006年 5月15日(月)16時54分29秒
返信・引用
  田口さんばりの、普通の(ちょっと普通でない)書店員日記かと思ったら、前回から怒涛の展開ですね。まるでテレビドラマみたい…つったら児玉さんに失礼でしょうか。
また、章の切れ目が上手いんだな。「この先は次回…」って感じで。
 

新しい交流の場

 投稿者:(^^)  投稿日:2006年 5月13日(土)15時26分22秒
返信・引用
  半年かけて、これ?(^^)  

段ボールの友人

 投稿者:シン  投稿日:2006年 5月 6日(土)22時09分56秒
返信・引用
  これまで何度も新しい交流の場新しい交流の場といい続けてきましたが、
これからのことを考えると、もし出来たとしてもあまり書き込めないかもしれません。
でも、本は待ってくれるし、期待しないで待ち続けます。

さて、久しぶりに『鏡は横にひび割れて』を再読。
やっぱりいいな、クリスティー。
「女優は何を見て、我が命運も尽きたり、という顔をしたのか」
という謎もうまいし、
移り変るセント・メアリ・ミードで過ごすミス・マープルの決意も感動的だし、
それに「インチで来たのよ」の楽しさときたら!

何かの本で、(たぶん『アガサ・クリスティー読本』)
「クリスティーの登場人物は段ボールの人形のようで
奥行がないといわれるが、そのとき私に必要だったのは
段ボールの友人だった」という文章を読んだことがあります。
そうですね、と思いながら、本を読み続ける今日此の頃。
 

4月開設

 投稿者:Stella  投稿日:2006年 4月27日(木)19時41分27秒
返信・引用
  予定は未定で決定ではなく暫定版も不安定で未定のまま定休に突入?(^^); 

>ああ、極楽
(笑)ダイジョーブですかあ???
シビレが全身にまわっちゃってないですかあ?
 

GWなのにこんな寒ッ !は初めて

 投稿者:Stella  投稿日:2006年 4月27日(木)19時37分37秒
返信・引用 編集済
  GWも北極から寒気が降りてきてまた雪のところもあるかも?で寒いですネ!
読書してると足腰が冷える。貼るカイロ10Pをまた明日買おう。


甲野善紀著『武術の新.人間学-温故知新の身体論-』怪しいんだか正しいんだかわかんない(^^);という感じで興味津々で読んでいたら、(講道館四天王筆頭)西郷四郎が「姿三四郎」のモデルで富田常雄のこともチラッと出てきたんで、そういうことだったのか!と。当初はあまり興味なかった『姿三四郎と富田常雄』を今のうち買っとかないと手に入りにくくなりそうなんで購入。古本マニアっぽい内容で私の興味ある方向とは違うけど、まあそれはそれでそうだよなっ…と納得。

『気の発見』五木寛之著/望月勇は得るとこ大なんだけど、お2人して中国気功を安易に批判、偏見をお持ちのような国粋主義ぶりに、やっぱねえ、どうしてそういう話ですぐ落ち着きたがるんだろうねえったく!それは違うと思うゾ!と思うところもあり。エッそこまで簡単に断言しちゃうの?それじゃ怪しすぎるゼと思う箇所もあり…なかなか面白い書かれかただなと。五木寛之という冠あってこそ怪しくなく手にとられる本かなあと。

白隠禅師の「夜船閑話」、書店でパラパラ見た版が、20年前に読んだモノとえらく印象が違って気になるので後から調べたらこの巻の模様。改めて読んでみよう。

……の近況。
当方は何系カイナ?...アホ系?いやそれはアタシのことで読む本には失礼つかまつり系……なんのこっちゃ?
 

以上は、新着順81番目から100番目までの記事です。
これ以下の記事はありません。
1  2  3  4  5  |  《前のページ |  次のページ》 
/5 


[PR]