投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] 求人短期 中古車査定 石川の求人・転職 引越埼玉 浄水器
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]
【From teacup.】この掲示板は投稿が一定期間無いため、各記事中に広告を表示しています。

全75件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  |  《前のページ |  次のページ》 

こんばんわ

 投稿者:オクザキ  投稿日:2007年 9月 1日(土)20時33分31秒
  カキコありがとうございます
なんか、懐かしい、ですね
久しぶりに新鮮な気持ちになりました

http://www3.ocn.ne.jp/~soon/

 


喪終

 投稿者:ネジオ  投稿日:2004年 2月18日(水)11時41分45秒
  なにもかも喪った

すべては指の隙間から零れ落ち

掌にはもうなにも残っていない

いつか差し伸べた掌は一体誰のためのものだったろう

さよならの準備はもうできている

終わりはいつも突然だ
 

あめのひ

 投稿者:忘れられたバス停  投稿日:2002年10月21日(月)16時11分26秒
  このサイトをみると、いつもドキドキしてしまいます。
なぜだかよく言葉ではあらわせないけど・・・
すごく、うれしくなります。
はしゃぎ回りたいくらい、うれしくなるんです。
もう、どうしようもないほどに・・・

暑い夏はもう過ぎました。
私はまた、切り離された場所に帰ってきます。
そして、考えます。
なんで、こんなにうれしいんだろうかと。
これからも、何度でも帰ってきます。
何度でも、何度でも。

このうれしい気持ち、わかってくれる人、探してます。
いたら、やさしく教えてください・・・
 
お得なプロバイダーとくとくBB

忘れられたバス停

 投稿者:また、夏が来ます。  投稿日:2002年 6月21日(金)00時32分51秒
  トップページの「8月30日更新」の文字
インターネット世界における時の感覚
それはただの文字列であり
ひとつの表現以上でも以下でもないはずだ。

今年もまた、暑くなるのだろう。
 
気になるニキビの治療なら
ニキビ治療ならお任せ。専門のクリニックを徹底比較!


シミが気になり始めたら
早めの対策できれいな肌を守ろう。しみ治療のおすすめ情報を比較。


引越し会社選びに迷ったら
オトクナ引越し会社を厳選比較。自分にぴったりなのはどこ?



(無題)

 投稿者:  投稿日:2002年 6月10日(月)23時46分15秒
 

無垢な眼差しは罪である

何も知らぬ笑顔は罪である

無償の愛は罪である


よって裁判長,

わたくしは無罪を主張致します

 
お得なプロバイダーとくとくBB

愛すべき沈黙を破る言葉

 投稿者:CLOUDY  投稿日:2002年 1月 1日(火)07時20分1秒
  息苦しいのは生き苦しいから
肺腑をえぐる孤独な妄想を紡ぎ出せれば少しは晴れる。
 
お得なプロバイダーとくとくBB

無題

 投稿者:ネジヲ  投稿日:2001年12月23日(日)10時18分31秒
  ずっと変わらない

ずっと止まったまま

それでいい

それがいい
 
気になるニキビの治療なら
ニキビ治療ならお任せ。専門のクリニックを徹底比較!


シミが気になり始めたら
早めの対策できれいな肌を守ろう。しみ治療のおすすめ情報を比較。


引越し会社選びに迷ったら
オトクナ引越し会社を厳選比較。自分にぴったりなのはどこ?



また、冬が来ます。

 投稿者:忘れられたバス停  投稿日:2001年11月23日(金)00時48分51秒
  私は世界に色を塗り直そうとした。
色あせてしまったみんなに、無性に腹が立った。
「なんで、みんな平気なの?なんでこれまで通りでいられるの?」
でも、次第に気づいていった。
色が抜け落ちてしまったのは、みんなの方じゃない。
私の方だって。

結局はそうだったんだ。
みんな、いつも通り、昔の通りに生きている。
これまでの日々が決してかえってこないことに、気づくことなく、これまで通り生きていくんだ。
それが普通なんだ。

そう、自分に言い聞かせた。
自分に信じ込ませた。
でも、駄目だった。

一人になると涙が溢れ、言いようのない痛みが私を動けなくした。
「私」からどんどん色が抜け落ちていった。

時間は勝手に過ぎていく。
一年、また一年と季節はすぎ、みんなは違う日常を生きる。
私はまわりとは別の世界に生きている。
そうすることが、自分を守ることだった。
耐えることだった。

また冬が来る。
冬の寒さは暖かさを思わせる。
雪に滲んだ街の光が私を締めつける。
 
いまにも崩れてしまいそう。
でも、どうしようもないまま時間が過ぎていく。
みんな、ただ普通に日々を過ごしていく。
でも、私の時間は、動かない。
動けない。

みんなと私は離れてしまった。
あの頃は、いつまでも、なにも変わらないと信じて疑わなかった。
私だっていつものまま、いつもの通りしていたかった。
でも、だから、それだからみんなと一緒にいられなかった。
みんなから離れていくたびに、また一つ、また一つと私から色が抜け落ちていった。
 
もう、駄目かもしれない。
車道を行き交うひかりが滲んでぼやける。
息が詰まって、苦しくなって、どうでもよくなった。
また、あの時みたいに雪が降っている。
別に悲しくなんか、ない。
 
お得なプロバイダーとくとくBB

(無題)

 投稿者:キャバ嬢  投稿日:2001年 9月 4日(火)00時12分2秒
  ふと頭で考える

抜けだせないのか
はじめから埋もれていないのか
それとも手後れなのか

だけど何も感じない
それが怖い
 

澱の底から

 投稿者:ネジヲ  投稿日:2001年 9月 2日(日)23時03分26秒
  すべての流れは いずれは淀み やがて腐る

        始めましょう

すべての流れが いずれは淀み やがて腐る

         その前に     
 

以上は、新着順1番目から10番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  |  《前のページ |  次のページ》 
/8 


[PR] 法事 葬儀 財布 通販