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Re: 日にちについて 追記

 投稿者:ぴな  投稿日:2013年 4月25日(木)23時48分32秒
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  > No.1020[元記事へ]

わたスキわたしはスキさんへのお返事です。

小杉の腕のリフト券「24」、確認しました。

> 24日 ゆうちゃんと出会う
> 25日 帰京、板を田山に返却、嘘の番号

24日とすれば、恭世の「イブの晩にオンナ二人なんて泥沼よ。」というセリフはすんなり入ってきますね。が、当時は志賀までクルマで6時間以上かかっていたので、あれだけはしゃいだ翌日に朝から出勤するのは無理がありますねぇ。
午前中休暇とって、午後から出勤なら「今朝、決まった。」でもおかしくはないですね。

>  もし、出勤していたらその場(その日)に課長に怒られるくらいの雑な仕事をしていると思うのです。

書類が常務のところに上がるのに時間がかかった(常務が気づくのに時間がかかった)とすれば、出社日でなくても大丈夫ですね。

>  泉の「出発まであと一週間」は多少なりとも大げさに言ったのではないかと解釈しています。泉の性格から考えて・・・

さすがに「あと3日」と「あと1週間」は違うと思いますし、仮に「大げさ」に言うのだったら「無理である」ことを強調するために少しでも短く言うんじゃないでしょうか。

>  26日(土曜日)の出勤、実際に87年に土曜日出勤していたかは分かりませんので、何と

当時は、まだ土曜日出勤は普通でした。(私は商社ではありませんが「4週5休」といって、4週間に1回だけ土曜日も休み、他の3回は出勤していました。)
ただ、土曜日は半ドン(午前中だけの勤務)の会社が多かったですね。「今夜7時ゼファーイン」ってなセットになるかなぁ・・・。
ただ、この日程だと、恭世がゆり江の彼(背が高いカメラマン)に会うにはちょいと窮屈な気がします。

しかし、こうやって、一つずつ解き起こしていくのは楽しいですね。
 
 
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