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ガリレオと銀河鉄道の夜

 投稿者:永井  投稿日:2018年 7月20日(金)11時27分29秒
返信・引用 編集済
  ガリレオ・ガリレイ(1564-1642)に付いては今更説明の必要もないと思いますが、天文の父と呼ばれ、望遠鏡を初めて空に向けた人でもあります。

おもな業績としては 1.月面の凸凹(クレーター) 2.金星の満ち欠け 3.木星の衛星 4.太陽の黒点 5.土星には耳が有る? などを手造りの望遠鏡で初めて見た(発見した)事でも有名です。 その時の望遠鏡は口が径僅か4Cmで倍率・視界の性能も褒められたものでは有りませんでした。

一方、その当時世の中は天動説もっぱらの時代、地動説を唱えたことでローマ教皇庁から都合2回の異端審問を受け投獄された事でも知られています。 地動説を唱え無い様注意を受け、自説を曲げて同意していますが、これは自説に固執すると異端者として火炙りの刑にされる時代背景からでした。

頼まれもしないのにガリレオを弁護する人が現れました。 聖職者のトンマーゾ・カンパネッラ(1568-1639)がその人です。 彼は「ガリレオの弁明」を著しましたが、そのことを含め、ローマ教皇庁から4回逮捕され延べ32年間監禁・幽閉で過ごしたと言う人でしたから異端児で有ったことは間違いないでしょう。

カンパネッラに何らかの影響を受け宮沢賢治(1896-1933)が書いた小説が「銀河鉄道の夜」で、主人公のジョバンニが親友のカンパネルラを探しに(一緒に)天の川を鉄道線路に見立て、北十字(白鳥座)から南十字までの旅に出る物語です。

ガリレオを弁護したのが「カンパネッラ」 銀河鉄道の夜の登場人物は「カンパネルラ}よく似ていますし、主人公のジョバンニは「カンパネッラ」の幼名(ファーストネーム)だったなんて、今の今まで知りませんでした。

この辺りの事は、雑学界の権威を自認する・平林 純 さんの下記を検索の上お楽しみ下さい。 今「銀河鉄道の夜」を読み直ししていますが、何回目になるんでしょうか? 細部に付いては面白い位忘れているのが面白いです(笑)  ↓ を コピー&ペースト で検索・   24621


 銀河鉄道の夜」カムパネルラ=ジョバンニだったと、宮澤賢治は果たして知っていたか?
 
 

土用のうしの日

 投稿者:永井  投稿日:2018年 7月18日(水)07時10分43秒
返信・引用 編集済
  7月20日(金)が今年の「土用のうしの日」です。 土用とは何ぞや?  旧暦の時代からある雑節の一つで、立春・立夏・立秋・立冬の前日までの「18もしくは19日間」を土用と言います。 と言う事は年間に4回ある訳ですが、ウナギを食べる習慣のある夏の土用・それも「うしの日」だけに関心が集まっているのが実態のようです。

ことしの夏の土用は何時か? 8月7日が立秋ですから、18日前の7月20日が土用の入りで、立秋前日が土用明けとなります。

土用期間中の「うしの日」を調べると、今年は土用最初の日(7/20)がたまたま「うしの日」になっています。 土用は18日もしくは19日間で、十二支の 子・丑・虎…亥 は12ですから土用期間中に6~7日間は十二支のどれかがダブることになります。

と言う事で、土用の丑の日は1回とは限らず、2回の年もあり、今年はその年に当たり8月2日も「うしの日」です。  この様に2回有る時は、最初を「一の丑」2回目を「二の丑」言うそうです。  ウナギ屋さんにとってまたと無い年と言えそうですが、昨年も2度ありました。ちなみに来年は一回です。

うしの日にウナギを食べる習慣には面白い話が残っています。 日本のレオナルド・ダ・ヴィンチとも言われ江戸時代に学者・医者として活躍した平賀源内(1728-1780)が、ウナギ屋さんから販売促進の助言を頼まれ、土用の丑には「う」の付くものを食うと夏負けしないと言う言い伝いから「精のつく鰻は夏を乗り切るのに最適」というセールスポイントを加え「本日土用丑の日」と書いた大きな看板を掲げたところ、これが大当たり! ウナギ屋は大儲け・以来、土用の丑の日とウナギが密接な関係になったと言われています。

ウナギはその殆どが養殖で、南方の深海で生まれた稚魚(シラスウナギ)が海流に乗ってやって来たのを採って育てていますが、それが激減している関係で、今や高根の花になってしまいました。 そう言えば、ウナギ屋さんに行ったのは何年前だろうか? たまに食うのはスーパーや生協で買ってくるチョットゴニゴニした歯触りのウナギだったりします(笑)  養殖ではなく早いとこ卵の段階から育てられる様になるといいんですが・・・  24611

ラベンダーの前ボケ、ノコギリソウ、ヒオウギズイセン を付け加えました。
 

移動する「海の日」

 投稿者:永井  投稿日:2018年 7月16日(月)14時02分29秒
返信・引用 編集済
  今日は海の日です。 会津の山の中で生まれ育った身に「海」はなじみ薄いものでした。

海は広いな大きいな~♪ も唄っていましたし、海の水はしょっぱいらしい? ことも何となく知ってはいましたが実態の伴わない、単なる知識だった訳です。

初めて海と対面したのは、中学三年の修学旅行で新潟市へ行った時のこと。 寄居浜に到着し、目の当たりにした時少なからず衝撃があったのを覚えています。 広さ・大きさは歌の通りでしたし、砂浜を競う様に駆けて海の水を手にしたのは私だけでは有りませんでした。 みんなで「本当にしょっぱい!」と言い合ったものです。

さて、本題です。   海の記念日は、明治9年、明治天皇東北地方巡幸の帰途、灯台巡視船「明治丸」に乗って横浜港に帰還した7月20日を記念して
1941(昭和16年)に作られましたが、この時は未だ祝日では有りませんでした。

祝日になったのは1996(平成8年)と最近の事で、2002(平成14年)まで「海の記念日」として7月20日の固定日でした。

2003(平成15年)俗に言うハッピーマンディー法によって7月第3月曜日となり「海の日」となりました。 ハッピーマンデー法は月曜日を祝日にすることで3連休を作り国民が余暇を楽しむ・が目的ですが祝日の根拠が希薄になる様に思うのは、毎日が休日みたいな身だからの思いでしょうか?

ところで、今年の6/20に『平成三十二年東京オリンピック競技大会・東京パラリンピック競技大会特別措置法及平成三十一年ラグビーワールドカップ大会特別措置法の一部を改正する法律』と言う長ったらしい法律が公布されたことをご存知だったでしょうか?

祝日の部分だけ抜粋しますが、オリンピック・パラリンピックでの輸送・警備の円滑化を図る・を目的に開催年度に限り三つの祝日を移動する・と言うものです。  具体的には

海の日  7月だ3月曜日(7/12) → 7月23日(木)
山の日  8/11(火)       → 8月10日(月)
体育の日 10月第2月曜日(10/12) → 7月24日(金)  この移動により

7/23(木) 24(木) 25(土) 26(日)と4連休になりますし、火曜日の山の日を前日の月曜日に移すことで8月のここも3連休になると言う塩梅です。 休みが増えれば国民全体の移動量が減るので、目的に叶う? と言う目論見ですが、さて・はて旨く事は運ぶでしょうか?
長々になってしまいました・メンゴ。  24598  写真を追加しました 上から*おかめ紫陽花 *グロリオサ *白蝶草 です。
 

盂蘭盆

 投稿者:永井  投稿日:2018年 7月15日(日)14時12分12秒
返信・引用 編集済
  後1か月ほどでお盆がやって来ますが、お盆の原点である盂蘭盆は元々は中国からの伝来で有り、7月15日がその日だそうです・ あら! 今日じゃないですか。

盂蘭盆とはサンスクリット語のullambanaの音写の当て字なんですね。意味は餓鬼道に落ちて逆さ吊りにされている様子を表す言葉で、そんな人を救済するところから「ご先祖の御霊をまつり冥福を祈る行事」になり、期間が7月13~16日でした。

昔からの風習でしたから当然旧暦で執り行われていましたが、明治5年の改暦以降は新暦に移行するところなりました。 しかしながら、ほぼ1か月も早まると農作業もまだまだ忙しい時期に当たることから、旧暦に近い1か月遅れ、いわゆる「月遅れのお盆」として、ほぼ全国的に定着したものの様です。  数少ない新暦でのお盆は現在東京だけらしいですが、これとて東京は地方出身の方が圧倒的多数?ですから、ご先祖がまつられている故郷でのお盆が実際ではないでしょうか。

「お盆」はご先祖様に捧げる供物の容器の「盆」から・などの説もある様です。 小生にとっても月遅れのお盆に帰省し、墓参りをするのが毎年の習わしになっています。  24591
 

十三日の金曜日

 投稿者:永井  投稿日:2018年 7月13日(金)16時38分9秒
返信・引用 編集済
  今日は今年4月に続いて2回目の「十三日の金曜日」です。

イエス・キリストが磔にされた日が十三日の金曜日だったから、キリスト教の信者は・・・などと言われていますが、全くの俗説であり、迷信以外の何物でも無い様です。

そんなことを言っているのは英語圏の多くとドイツ・フランス位だそうですし、イタリアでは「17日の金曜日」スペイン語圏の多くでは「10日の火曜日」が忌み嫌われているとか・・・

日本での六曜(大安や仏滅)等もその決め方が判った途端から迷信であることが判りますが、それと全く同じと言う事でしょう?

十三日の金曜日は年に1回以上・最大で3回の年が有ります。 1日が日曜の月の13日は必ず金曜日ですが、七曜のサイクルが7ですから当たり前と言えば当たり前(笑)

十三日の金曜日が年に最大の3回ある年は、元日(1月1日)の曜日が、平年では木曜日、閏年の場合は日曜日の場合です。

この後年に十三日の金曜日が3回ある年を調べたら2026年でした。 東京オリンピックの有る2020年は元日が水曜日で、3月と11月の2回・閏年で3回は2040年まで待たなければなりません。 この時の私の年齢は計算上99歳です(笑) 花は庭に咲くヒナゲシです。 24576

 

万華鏡で花

 投稿者:永井  投稿日:2018年 7月12日(木)15時45分7秒
返信・引用
  南三陸町に行っている間見ていなかったNHKの朝ドラ「半分青い」を録画したものを纏めてみましたが、昨日(7/11)分の中にヒロインの鈴愛と100円ショップのアルバイトの男性と二人で、売り物の万華鏡をいじっている場面が有りました。

それを見てあることを思い出しました。 あることとはカメラレンズの前に万華鏡を付けて写真を撮ると色んなパターンの面白いものが撮れるのを数年前にしていたことでした。

万華鏡と言うと、中に細かいものが入っていて、回すと中のものが変化してパターン模様が変わる・と言うものが一般的ですが、我が家にある物はチョット変わり種で、先端に凸レンズが付いており、廻すことでレンズの先のものがパターン模様になるというものです。

これを花に向けると花の色や形、バックの状態により色んなパタン模様になります。 それを撮ったと言う訳でして、撮ったものを4枚まとめて、それを3種・合計12枚をアップしました。

もっと一杯撮撮りましたが、取りあえず代表12枚です。 残念なことにカメラレンズの前にした場合直接覗くのと違って視野がとても狭いため画面一杯に写らないためトリミングせざるを得ないことです。  もう少し奇麗に写す為の練習が必要な様です!   24570
 

星を見る会と狂言

 投稿者:永井  投稿日:2018年 7月11日(水)22時57分45秒
返信・引用 編集済
  脈絡のない題名でごめんなさい。

9日・10日と二晩連続で「南三陸ホテル観洋」のスターパーティのお手伝いで志津川行きでした。
天気予報は両日とも太陽マーク無しの曇りでしたが、初日は開始時点こそ曇っていましたが、予報に反し晴れたんです。 西空の金星・南西に光る木星・一番インパクトの大きい土星は南東の空、遅くなってからは今月31日に15年ぶりに大接近する火星と、肉眼5惑星の内4つを見ることが出来、70名ほどの参加者は大喜びでした。

夏の星々は勿論、夏の天の川もクッキリ・ハッキリでした。 志津川の夜は以前に比べれば少しは明るくなって来ているとは言え、街明かりはまだまだ暗く、復興が思うようには進んでいないバロメータにもなっています。 暗い方が星を見るにはいいんですが…

二日目の昨夜は、星を見るには絶望的なお天気でしたので、室内で宇宙や星の話に終始しました。 それでも終了後、時折木星が見えるのでご希望の方は…と声掛けしたところ20名ほどの方全員が屋上へ・・・ 木星・土星・火星が時折見える状況の中、遅くなるまで大勢の方が楽しまれました。 今もまだ、夜にホテルから出て行く所は有りませんので星を見るのは好評の様です。

帰って来ての夜はCOOP観劇会・野村万作(人間国宝)萬斎親子をはじめとした面々の「狂言」を楽しんだ次第。 今夜の出し物は「蝸牛:かぎゅう」と「棒縛:ぼうしばり」 両方笑いながら楽しんで来ました。 会場の冷房が効き過ぎで寒かったのには閉口でした(笑)

万作・萬斎親子の狂言は今回が3回目。 私より10歳年長の万作さんは黒かった髪も白く薄くなっていましたし、体形も一回り小さくなった感じでした。 それにも拘らず、片足ケンケンなどもされており、まだまだ現役・お元気でした。 星も狂言も本物を見るのは本当に癒されるものが有ります。   24568
 

今日は七夕

 投稿者:永井  投稿日:2018年 7月 7日(土)19時33分31秒
返信・引用 編集済
  今日は七夕ですが、雨模様のお天気ですので、織姫・彦星を見られそうに有りません。 お天気が悪い方が大勢に見られることなく逢瀬を楽しめそうですので、二人には好都合かも?

新暦の七夕は梅雨の時期ですから、雨が降るのは当たり前・などと言ったら身も蓋も有りませんが、七夕にちなんだ雨の話を二つ・・・

七夕の前日(7月6日)に降る雨を「洗車雨」と言うそうです。 翌日の逢瀬に備え、彦星(牽牛)が乗っていく牛車をきれいに洗うそうですが、洗車に使う水が降ってくると言う訳です。
洗うのはいいんですが、奇麗にしたいからと言って、あまりの長時間に亘っての洗車は願い下げです(笑)

もう一つは七夕当日(7月7日)に降る雨で「催涙雨(読みは:さいるいう)」 二つの意味があるようで
① 一年に一度の逢瀬の後、別れる辛さに織姫・彦星が流す涙。
② 雨が降ると天の川が氾濫し、折角の逢瀬が出来なくなり、その悲しで泣く二人の涙。

今年の仙台は昨日、今日続けての雨降りでしたから、洗車雨・催涙雨 両方体験するところとなりました。

それにしても関東以西地区の雨は何十年に1回と言われ程の豪雨で、河川の氾濫や土砂崩れが頻発しています。 一部地区での集中した豪雨が目立つ気がしますが、昔は余りなかった様な・・・ 何が変わってきているのでしょうか? 各地の被害が軽微で終わることを願うばかりです。
 

超・かわゆい・・・?

 投稿者:永井  投稿日:2018年 7月 7日(土)19時01分44秒
返信・引用 編集済
  探し物をしていたら、セピア色の傷々の写真が出て来ました。 多分、自分が生まれて初めての写真ではないかと思います。

裏面記載はおふくろが書いたものと思いますが、時期や場所が判ります。 そう言えば、おふくろは買ったり貰ったりした物に、必ずと言っていいくらい、年月日と事由を記入するのが癖?だった記憶が有り、自分も多少影響されていたりします。

「寫ス」の字体や「錨」の帽章、「当年2才」が撮影時の年代をよく表しています。 当時、年齢は数え年でしたから「2才」となっていますが、生後「8ヵ月」が実年齢!

数え年は、生まれた時点で1歳、次の正月で2歳と数えますので、11月29日生まれの自分は生まれて32日後には2才と数える訳ですから笑うしか有りませんし、若い人には理解不能(笑)でしょう?

撮影された昭和17年(1942)7月27日と言うと、太平洋戦争開戦から7ヵ月チョイしか経っていませんので、シンガポールをはじめ、あちこちの戦場で連戦連勝で沸いていた時期だったと思われます。 一口で言うとそれから3年後の終戦(敗戦)、その後の混乱期、その後色んなことが有って平成に代わり、その平成も間もなく終わろうとしています。

それにしても、この写真 76年前のものですよ! 言い古されたことですが「昭和は遠くなりにけり」を正に実感する昨今では有ります。

顔の輪郭とつぶれた鼻のあんばい、頭のでかさ(脳みそが一杯?)から、自分らしいことは見て取れる写真ですが、赤ちゃんの時って誰でも可愛い~ですよね! 特に赤ちゃんの眼って澄んでいてキラキラ・何物にも代え難いです。  24550
 

雨に似合う花・・・

 投稿者:永井  投稿日:2018年 7月 5日(木)19時55分9秒
返信・引用 編集済
  と言えば先ず紫陽花が思い浮かびます。 その花の色は土壌が酸性か・アルカリ性か?によって決まる等と漠然と思っていましたが、本当でしょうか? 同じ茎に青と赤の二色が咲いていたり、時間とともに色が変わったりするのを実際に見ていますので、そのことには半信半疑でした。

と言う事で調べてみたら、間違いでは無い様ですが絶対条件でも無いことが判りました。

紫陽花の花の色は、花が持っているアントシアニンと土壌に含まれるアルミニウムの結合によるものだそうで、土壌が酸性の場合アルミニウムが水に溶けやすくなる為、茎からそれが吸い上げられ易くなり「青」になるそうです。

土壌が中性・アルカリ性の場合はアルミニウムが水に溶け難いので、花本来の色「赤」になるそうです。 本来は「赤」?  初めて知りました。 注:吸い上げられるのはアルミニウムが水に溶けたアルミニウムイオン

土壌のPh(酸性かアルカリ性か)を変えてやる事で、ある程度は好みの色にできるそうですが、例外もありそうです。 もともと白い紫陽花は色素の要素である(アントシアニン)の持ち合わせがないので、土壌を変えても色変わりはしないとのこと。 似た様な花「アナベル」も白一色なのはその勢なんですね!  時間の経過と共に花色が変化する原因には花の老化もある様です。

写真はアナベルだけです。 紫陽花は近くの水の森センター前に各色咲いていますので、明日撮って来てアップします。  24542    7/6(金)写真を追加しました。
 

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